新年初異年齢での活動は、お正月遊びやゲームを行いました。
『輪投げ』『すごろく』のエピソードを紹介します。
輪投げでは、輪を引っ掛けられるよう距離感を考えながら投げる子どもたち。
待っている間「頑張れ!」「あ!できたね凄い!」と応援したり、落ちている輪を拾って
「次もがんばれ!」と渡してあげる優しい姿がみられました。
また、すごろくでは「これはサイコロの数の分だけ進むよ」「この場所は1回休みだから待っててね」「次〇〇くんの番だよ」とルールや順番を教えてあげながら進める姿が。
遊び方を教えてもらったり、友だちの遊び方を見て真似してみたりと、やりとりを
楽しみながら日本ならではの遊びに触れることができました!


